粘り気とヌルヌルの納豆オナニー


納豆オナニーのやり方

まずは、オナニーに使うための納豆を用意するのですがここで使用するのは粘り気がちゃんとある通常の納豆です。
大豆に関してはなんでもいいのですが、ひき割り納豆だと細かな粒粒が気持ちよくていいかもしれません。
ごろごろした通常サイズの納豆のほうが刺激が強いのでそのあたりは好みによって変えて問題ありません。
そして、納豆を準備したらタレなどが付属している場合はそれを使わずに練りましょう。
糸を引いて粘り出したら後はペニスにたっぷり絡めて手で扱くだけです。
上級者はタレを使ってさらに粘り気を出すこともありますが、タレには出汁が入ってることもあるので粘膜につくと沁みることもあります。

納豆オナニーの特徴

一番の特徴は、やはり納豆の粘り気と大豆の粒の感触ですね。
これらが、異次元の快感を与えてくれるので、通常のオナニーでは物足りなくなった人にとってはかなり刺激的な快感を味わうことができるかと思います。
粘り気がありヌルヌルした食品は食品オナニーの基本中の基本ですが納豆は特に汎用性が高いです。

納豆オナニーの注意点

まず、納豆はあくまでオナニーを使うようなので付属のカラシがあった場合間違っても入れないこと。
刺激物は粘膜には厳禁ですし、そもそも食べるわけではないのでわざわざカラシを入れてもいいことは一つもありません。
そして、納豆オナニーは気持ちいいのですが終わった後の賢者タイムのむなしさが半端じゃないです。
納豆のべとべと感と、臭いでかなり後悔するかもしれませんがこれはオナニストの通る道ですね。

Pocket
Delicious にシェア
GREE にシェア