抜刀オナニーの鋭い切れ味


抜刀オナニーのやり方

やり方はとても簡単で、普通の皮オナニーをするときと手の握り方を逆にするというだけです。
普通、ペニスを扱く時は掌が横から下にかけてくるように下からペニスを包むように握りこむかと思いますが、抜刀オナニーはその逆でペニスの上から掌をかぶせる用にして親指が股間側、小指側が亀頭の方を向くように握りこむのです。
つまり、侍が刀を抜く時なわけでその形から抜刀オナニーという風に呼ばれているのです。

抜刀オナニーの特徴

特徴は、やはり逆手に持つその持ち方ですね。
AVなどでも時々女性が男性を正面から手コキするときにやる手法ですがこの方法は握り方を変えるだけで従来のオナニーとは全く違った快感を得る事が出来るやり方です。
だから、マンネリ化した際のオナニーの変化にはとても向いているのですが、普段と持ち方が違うので動かす時はやや疲れやすいという特徴もあります。
なので、あまりやりすぎるとちょっと手を痛めてしまったりすることもありますので、あくまで普段のオナニーに変化を与える程度にやるのがベターですね。

抜刀オナニーのセンス

何よりその言葉選びのセンスが面白いですね。
やり方自体は知っていたのですが、抜刀オナニーなんて呼ぶ呼び方は長い事知らなかったので実際にその呼び名を聞いた時は納得したのと同時に思い切り笑ってしまいましたね。
日本人らしい発想というか、抜刀という格好いい単語にオナニーをつけるだけでここまで間抜けな字面になるのかとか、実際にやる時も抜刀術の手を意識してしまって妙に笑えてくる、オナニーとは本当に面白い物です。

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