手放しオナニーで両手をフリーにする


手放しオナニーのやり方

やり方は非常にさまざまなのですが、機械式、つまり玩具などのオナニーグッズを使った物だと自動で動く物を使用することが多いですね。
回転式のオナホールや、アナルオナニーのための固定バイブやローター、乳首オナニーもローターを使ったりすることが多いですね。
ほかにも、電マで会陰部オナニーをあてたまま刺激し続けるなど何もしなくてもセットすれば自動でオナニー状態になる物が多いです。
精神的なものだと、催眠オナニーなどに使う催眠音声ソフトなどを使ってトランス状態に入り、ドライオーガズムまで持っていくというようなやり方をすることが多いです。

手放しオナニーの特徴

一番の特徴は、たとえば腕が疲れているときでも自分は何もしなくてもいいのでオナニーを楽しむことができるというところが特徴でありメリットでしょうね。
特にオナニー愛好家の人は、腕が筋肉痛などで使えない時は結構オナニーもなかなかうまくいかなくてつらいという時もありますから。
しかし、手放しオナニーならば手を使う必要がないので手が疲れていても問題なく行うことができます。
さらに、両手が空いているのでおかずのページ送りなどの操作も楽々です。

手放しオナニーの注意点

基本的に、全自動で行われるか催眠トランス状態になるかということの二択になるのですが前者の場合は特に設置についていろいろと気をつけなくてはいけないことがあります。
それは、設置して起動し始めたら絶頂しても自分で止めないとずっと続くということです。
人によっては絶頂後の刺激を痛く感じる人もいますので、手元に止めるための準備をしておくといいでしょう。

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