ヌメっと柔らかいめかぶオナニー


めかぶオナニーのやり方

めかぶは、元からヌルヌルした粘りのついた物なのですがこれをペニスに巻きつけて感触を味わうようにするというのがめかぶオナニーです。
手の中に握りこみ、その上から手で掴んでペニスを扱いていくというお手軽なオナホール代わりに使うオナニーのことを示すのです。
人によっては、オナホールの中に入れたりペットボトルなどの入れ物に入れ込んでめかぶオナホールを自作するといった上級者もいるのですが、基本的にめかぶの中に突っ込んでペニスを刺激するというものです。
ぬめりが足りないと思う人はめかぶに切り込みを入れてみると粘り気が強くなると思います。

めかぶオナニーの特徴

まず、一番の特徴はめかぶその物がとにかく粘って滑ることですね。
なので、基本的にローションなどの潤滑油は全く必要ありません。
また、めかぶはそれほど刺激になるようなものが入っていないのでペニスに直接まきつけて扱いても痛みを感じたりすることがないのでコンドームは特に必要ないということも一つの特徴です。

めかぶオナニーの注意点

基本的に、めかぶオナニーその物に危険があるわけではないのですがめかぶを巻きつけて扱いて射精した後は当たり前ですがめかぶがたっぷりとこびりついたペニスも一緒に洗わなくてはいけないので処理が若干面倒臭いです。
とは言え、拭くだけで済ませるとめかぶのにおいがペニスについてしまうのでそれは不衛生なのでやめておきましょう。
そして、何より賢者タイムに入ってめかぶまみれになったペニスを見るとたぶんなんとも言えない気持ちになるので楽しんでやりましょう。

値段も安いローションオナニー


ローションオナニーのやり方

やり方はとても簡単、市販のローションを準備して後はそれをペニスや手のひらに塗りこみそのまま扱くだけという非常に簡単なプロセスになっています。
ローションオナニーは、ローションを使っていればどんなオナニーの仕方をしてもいいので、それこそパンツの中をローション塗れにして床オナしたり、お風呂場でローションマットと組み合わせるのもいいですね。
オナホールや、食品にローションを塗りこむのもローションオナニーの一つと言っていいでしょう。

ローションオナニーの特徴

特徴としては、やはりローションのぬるぬる感が強く感じられるので通常の手を使った摩擦を利用したオナニーとは全然感触が違うということです。
ぬるぬるとペニスをすべるように手を動かせるので、いつもよりも激しく動かすことができるし、何より通常のセックスのときにより感触を近づけた楽しみ方をすることができるという強みがあるのです。
亀頭を刺激してもマイルドな刺激になるので、仮性包茎の人でも亀頭オナニーがしやすいというメリットもありますね。

ローションオナニーの大変なところ

とは言っても、ローションオナニーにもデメリットがあって片づけが少しだけ面倒だということです。
ローションは液体なので、どうしても下に垂れてしまうこともありそういうものを掃除したりしなければいけないし、ペニスも洗わなければ臭いですからね。
だから、すぐに洗い流せるお風呂場なんかでする人も結構いるのですが精子は排水溝に詰まるので頻繁にやるのはお勧めしません。

イボイボ感を味わう軍手オナニー


軍手オナニーのやり方

軍手は、表面が普通の手袋のようになっている物ではなくちゃんと滑り止めのゴム素材が付いている物を用意しましょう。
イボイボの大きさは軍手によって違いますので、自分の好みの物を探すといいでしょう。
やはり、初心者や慣れないうちは滑り止めのイボイボが小さめの奴の方が気持地良くなりやすいようですね。
そして、軍手を用意したら後はローションをペニスにたっぷりと塗りこんで軍手の滑り止めをペニスに擦りつけて扱くだけと非常に簡単かつお手軽なやり方となっています。

軍手オナニーの特徴

一番の特徴は、その軍手についている特有の滑り止めが適度に柔らかく隆起も小さめなのでローションと組み合わせるとオナホールの中の突起物にやや感触が似ているんです。
しかも、手に装着するタイプの物だからオナニーの時も自然とフィットするし、握りこみなどの強さも自分で任意で変えやすいので強弱の付け方なども思いのままにできるなど調節の楽さというところも軍手オナニーの一つのメリットだと言っていいのではないでしょうか。

軍手オナニーの注意点

まず、気をつけなくてはいけないのが軍手の滑り止めをそのまま使ってペニスを扱いたりしたら摩擦が強すぎてペニスの表皮が擦り切れてしまうという所です。
軍手のイボイボは、あくまでも滑り止めのためについているものなのでそのまま使ってしまうとペニスの上をぬめるようにして動いてはくれないのです。
だから、軍手オナニーをするときは必ずローションをセットで使うという事を忘れないようにしておくと失敗がなくていいと思います。

腰振りオナの激しいリズム


腰振りオナニーのやり方

やり方はとても簡単で、腰を前後に振りセックスを想定するような動きを持ってペニスを扱くというものです。
簡単に言うと普通の手でするオナニーをしながら腰を前後に振るだけという様なやり方になります。
ペニスを刺激するのは手だけではなく、オナホールを使う場合もあるのですが基本的に手を用いてペニスを刺激するようなオナニーならば何でも組み合わせることができます。

腰振りオナニーの特徴

腰を振りながらするだけのオナニーなのですが、腰を動かすことによって実際のセックスの動きを意識しながらやるものなので刺激は普通のオナニーよりは弱いですが、セックス感覚を楽しむことができます。
手やオナホールを固定して腰を動かしたり、或いはタイミングを合わせて動かしたりするなど、やり方には色々と幅が広いのが特徴です。
しかも、AVなどとリンクした動きをとれば本当にセックスしている気分を味わいながらオナニーをすることができるので、妄想的な部分を刺激して性的な興奮を得ることができるのです。

腰振りオナニーのグッズ

手やオナホールなどでも可能ですが、最近では腰振りオナニーのためにお尻型のオナホールのようなものがあるのです。
要は、これは台などに固定してお尻型の周りをつかんで固定したまま本当にセックスをしているような動きで快感を得ることができるのです。
ラブドール程大規模ではないのですが、コンパクトかつ腰振りオナニーを本格的にセックス気分で味わうことができるというようなメリットがありますので、お手軽に楽しむことができます。

手放しオナニーで両手をフリーにする


手放しオナニーのやり方

やり方は非常にさまざまなのですが、機械式、つまり玩具などのオナニーグッズを使った物だと自動で動く物を使用することが多いですね。
回転式のオナホールや、アナルオナニーのための固定バイブやローター、乳首オナニーもローターを使ったりすることが多いですね。
ほかにも、電マで会陰部オナニーをあてたまま刺激し続けるなど何もしなくてもセットすれば自動でオナニー状態になる物が多いです。
精神的なものだと、催眠オナニーなどに使う催眠音声ソフトなどを使ってトランス状態に入り、ドライオーガズムまで持っていくというようなやり方をすることが多いです。

手放しオナニーの特徴

一番の特徴は、たとえば腕が疲れているときでも自分は何もしなくてもいいのでオナニーを楽しむことができるというところが特徴でありメリットでしょうね。
特にオナニー愛好家の人は、腕が筋肉痛などで使えない時は結構オナニーもなかなかうまくいかなくてつらいという時もありますから。
しかし、手放しオナニーならば手を使う必要がないので手が疲れていても問題なく行うことができます。
さらに、両手が空いているのでおかずのページ送りなどの操作も楽々です。

手放しオナニーの注意点

基本的に、全自動で行われるか催眠トランス状態になるかということの二択になるのですが前者の場合は特に設置についていろいろと気をつけなくてはいけないことがあります。
それは、設置して起動し始めたら絶頂しても自分で止めないとずっと続くということです。
人によっては絶頂後の刺激を痛く感じる人もいますので、手元に止めるための準備をしておくといいでしょう。

極限までムラムラを高める貞操帯オナニー


貞操帯オナニーのやり方

まず、自分に合った貞操帯を見つけて購入します。
そして、貞操帯を付けたら鍵をしっかりかけてロックしましょう。
後は、そのカギをちゃんとしまっておき自分がオナニーをするつもりの時間を決めましょう。
後は、それまでわざとAVを見たりおかずになるようなものを見たり、乳首などを刺激して絶頂しない程度に性感を高めていきます。
そして、目標の日が来たら貞操帯を解除してオナニーを思いっきり楽しむというようなやり方になっています。

貞操帯の心配について

貞操帯というと、ペニス周りをガチガチに固めるようなものを想像しがちですが最近の貞操帯は進化しており竿周りだけを覆ってちゃんと排せつが出来るようにしているものもたくさんあります。
要は、ペニスを刺激したり扱けないし、挿入もできないのですが日常生活に必要なことはできるというわけです。
軽量なものもあるので、日常的につけていても特に邪魔になることはありませんしそのままお風呂に入ったりすることもできるので特に日常の不便はありませんね。

貞操帯オナニーのアドバイス

貞操帯は、最近は軽量化され股間部分が蒸れたりしないような作りにはなっているのですが、やはりそれでもお風呂の際は外したいという人もいますよね。
そういう人は、別にお風呂の間は外していてもかまいません。
あくまで、お風呂でオナニーをしてしまわないように自制出来ることが条件になってきますが、あくまでオナニーは楽しくするものなので日常生活を阻害するようならば多少緩めてしまっても特に困ることはありませんから気楽にやりましょう。

チクニーの最高の性感帯とは!?


乳首オナニーのやり方

やり方は前述の通り、いろんなやり方で乳首を刺激するだけなのですが基本的にはソフトタッチでやさしく刺激したり、ローターなどでソフトな振動で刺激を与えるやり方がメインですね。
上級者になってくるとつねったりして痛みを感じるようなやり方を好む人もいます。

乳首オナニーの特徴

このオナニーの特徴は男女関係なく楽しむことができるというところにあると思います。
とくに、女性に好む人が多いのですが男性でも一部の人は性器を刺激するオナニーと一緒に乳首オナニーをやらないとなかなか射精出来ないというほどの乳首オナニーマニアも結構いるんですね。
女性はもちろん男性も、乳首オナニーを開発していると乳首だけで絶頂まで達することができる人もいるんですね。
指や手、玩具など使用する物に関しては好みでしかないのでどれを使っても大丈夫です。

乳首オナニーの注意点

乳首オナニーは、比較的弱めの刺激を与え続けるようなソフトなオナニーなのですが、初心者は特に強い刺激を感じようとしすぎて乳首への刺激を強くしてしまおうとする傾向にあるんですね。
しかし、そういうやり方は乳首に傷をつけてしまったりします。
また、乳首オナニーもやりすぎると乳首が大きくなってしまったり、腫れてしまったりすることもありますので、連続での乳首オナニーはあまりやらないほうがいいかもしれません。
ただ、乳首オナニーはやるほど開発されていくのでセックスのときにも性感帯の一つとしてプレイの楽しみが増えるなどのメリットもあるのでそのあたりは自分の好みに任せましょう。

粘り気とヌルヌルの納豆オナニー


納豆オナニーのやり方

まずは、オナニーに使うための納豆を用意するのですがここで使用するのは粘り気がちゃんとある通常の納豆です。
大豆に関してはなんでもいいのですが、ひき割り納豆だと細かな粒粒が気持ちよくていいかもしれません。
ごろごろした通常サイズの納豆のほうが刺激が強いのでそのあたりは好みによって変えて問題ありません。
そして、納豆を準備したらタレなどが付属している場合はそれを使わずに練りましょう。
糸を引いて粘り出したら後はペニスにたっぷり絡めて手で扱くだけです。
上級者はタレを使ってさらに粘り気を出すこともありますが、タレには出汁が入ってることもあるので粘膜につくと沁みることもあります。

納豆オナニーの特徴

一番の特徴は、やはり納豆の粘り気と大豆の粒の感触ですね。
これらが、異次元の快感を与えてくれるので、通常のオナニーでは物足りなくなった人にとってはかなり刺激的な快感を味わうことができるかと思います。
粘り気がありヌルヌルした食品は食品オナニーの基本中の基本ですが納豆は特に汎用性が高いです。

納豆オナニーの注意点

まず、納豆はあくまでオナニーを使うようなので付属のカラシがあった場合間違っても入れないこと。
刺激物は粘膜には厳禁ですし、そもそも食べるわけではないのでわざわざカラシを入れてもいいことは一つもありません。
そして、納豆オナニーは気持ちいいのですが終わった後の賢者タイムのむなしさが半端じゃないです。
納豆のべとべと感と、臭いでかなり後悔するかもしれませんがこれはオナニストの通る道ですね。

めちゃくちゃ擦りつける床オナニー


床オナニーのやりかた

床オナニーは、床にうつ伏せで寝転がり股間を押し付けるようにして腰を振るようにピストン運動をする事で押し付けた面で性器を擦るように刺激するというやり方です。
床だと硬いので、床ではなくベッドや布団などに押し付けることでソフトな感触を味わいつつ、しかもピストンする動きを調整することで刺激も強めることが出来るのです。
いわゆる擦りつけオナニーに近い物があるのですが、セックスの動きに近いです。

床オナニーの特徴

一番の特徴は、摩擦でのオナニーにもかかわらず非常に強い刺激を味わうことが出来る所です。
床オナは、地面に擦りつけるというやり方になりまずが自分の体重をかけて床面と自分の下腹部で挟みこみながら擦って刺激させるような形になるので圧迫感が非常に強いんですね。
手軽にすることもできるし、服の中で射精出来るので後始末はとても簡単です。

床オナニーの注意点

しかし、床オナもいいことばかりではないのです。
例えば、床オナは圧迫する刺激の強い快感を与える物なので実際のセックスなどで射精しにくくなってしまうというようなこともあるんです。
だから、床オナは時々変化を与えるためには効果的ではあるのですが、常習的にやりすぎると性的快感に鈍くなってしまうこともあります。
また、ペニスを折り曲げ圧迫するような形で刺激をするようになりますのでやり過ぎるとペニスに傷が付いてしまうこともありますし、無理に体重をかけ過ぎると裂傷することもありますのであまり力を込めすぎないようにする、かたい床でなく布団やオナシートなどを利用する事をお勧めします。

抜刀オナニーの鋭い切れ味


抜刀オナニーのやり方

やり方はとても簡単で、普通の皮オナニーをするときと手の握り方を逆にするというだけです。
普通、ペニスを扱く時は掌が横から下にかけてくるように下からペニスを包むように握りこむかと思いますが、抜刀オナニーはその逆でペニスの上から掌をかぶせる用にして親指が股間側、小指側が亀頭の方を向くように握りこむのです。
つまり、侍が刀を抜く時なわけでその形から抜刀オナニーという風に呼ばれているのです。

抜刀オナニーの特徴

特徴は、やはり逆手に持つその持ち方ですね。
AVなどでも時々女性が男性を正面から手コキするときにやる手法ですがこの方法は握り方を変えるだけで従来のオナニーとは全く違った快感を得る事が出来るやり方です。
だから、マンネリ化した際のオナニーの変化にはとても向いているのですが、普段と持ち方が違うので動かす時はやや疲れやすいという特徴もあります。
なので、あまりやりすぎるとちょっと手を痛めてしまったりすることもありますので、あくまで普段のオナニーに変化を与える程度にやるのがベターですね。

抜刀オナニーのセンス

何よりその言葉選びのセンスが面白いですね。
やり方自体は知っていたのですが、抜刀オナニーなんて呼ぶ呼び方は長い事知らなかったので実際にその呼び名を聞いた時は納得したのと同時に思い切り笑ってしまいましたね。
日本人らしい発想というか、抜刀という格好いい単語にオナニーをつけるだけでここまで間抜けな字面になるのかとか、実際にやる時も抜刀術の手を意識してしまって妙に笑えてくる、オナニーとは本当に面白い物です。